
- ウィザードリィを強く意識した作り。昔の静かなRPGをやりたい人にはおすすめできる
- マッピングはやはり楽しい。実質的に半オートマッピング (通過した床は自動的に塗られる様に設定できる) なので、ストレスはあまりなく、マッピングの楽しいところだけをいいとこどりできている
- セーブは街に戻らないとできない仕様。ウィザードリィ外伝Iのハードモードの様なもの。携帯ゲーム機としては強制セーブの方がありがたかったかも
- 難易度はさすがにウィザードリィに比べると少しヌルめか。(少なくとも現在プレイしている低層では) クリティカルによる即死はないし、キャラクタのロストもない
- 音楽も時代を考えてかFM音源的な作りで、当時のゲームミュージックを思い出させる
- テキストも特徴的で、ゲームブック世代にはたまらない
- さすがにキャラクタのイラストは受け入れられない人も多いかも。本音を言うと末弥純あたりにやって欲しかったが、多分意図があるのだろう
- 最近読書量が減って、日記がおざなりなのはこのゲームのせい
- fukumoto blogへのリンクはどのページでもご自由にどうぞ
- fukumoto blogの内容は完全に無保証です。大きな誤りを含んでいるかもしれません。fukumoto blog内の情報を利用したことにより何らかの損害が発生しても、一切責任を負いません
- 常体と敬体が混在しているのは仕様です。エントリ単位では統一しています
fukumoto@24d | antenna | comjong.com