
実家に帰省したついでに、近所のA-maze-ingというキャッシュを探してみた。
しかし前日の大雪のせいでキャッシュ付近は厳しい状態に。場所は特定できたものの、下手に足を滑らせると (冗談じゃなく) 死にかねない場所なのでやむなく断念した。Terrain:3.5 は伊達じゃない。
また暖かくなったら再挑戦しよう。
某所のビンゴ大会の景品でいただいた。絶対自分では買わない本だけにちょっと新鮮。
"幸運を呼ぶ、末広がりで中央揃えの署名", "スタートメニューをいじると運気がダウン", "メッセンジャーの位置は東南の方角が吉" など、今までの技術者的価値観を根底からひっくり返されるtipsの数々がステキ。
峯田和伸と中村獅童を中心とするメンバーの演技が素晴らしい。純粋さも、幼いカッコ悪さもあって。
基本的には原作を忠実に再現しているが、最後の「大人達を困らせたいんだ」ライブのシーンで中島が暴走する時の言葉 (キチガイ) をちょっとソフトな表現に直してしまっているところだけがちょっと残念。
自宅のADSL回線 (eAccess) が結構大きめの障害を踏んだ。
発生日時 2005年1月10日16時43分から2005年1月11日1時37分
影響範囲 東日本エリアの一部ADSLユーザ様で通信停止が発生
障害原因 通信設備障害
今の自宅はADSL回線が止まってしまうとお仕事も何もできないことに改めて気づく。前々から気づいてはいたのだが、今まで大きな障害がなかったので、バックアップ回線をまじめに考えることなく今まできてしまった。幸い今回は大急ぎの仕事ではなかったために、大事には至らなかったが。
障害中、復旧の見込みを知ることができなかったのが辛かった。eAccessのサイトも利用中のISPのサイトも携帯電話からはまともに見えない。障害情報だけでもなんとかみれるようにして欲しい。eAccessのサポートはメールのみで、電話受付はなく、障害情報をすぐに知ることはできない (一応メールは出してみたが、返信はない) 。ISPの方は一応電話サポートがあるものの、時間外のため利用できなかった。人間による電話対応はコスト的に難しいとは思うが、障害情報 (と復旧見込み) のテープを流しっぱなしにする回線くらいは用意・周知できないものか。
地味に続けているhattrick、2シーズン目にしてSeries III.5 で優勝を決めた。しかし最後までもつれにもつれた接戦だったのため勝ち点が稼げず、Series II へ自動昇格とはならなかった。入れ替え戦用の補強をせねば。
hattrickのリーグ数はSeries Iから順に1, 4, 16, 64, ... になっているので、下位4リーグの優勝チームが1つの上位リーグに挑戦することになる。下位4リーグの優勝チームを勝ち点で順位付けして、1, 2位のチームは上位リーグの7, 8位と自動的に入れ替え、3, 4位のチームは上位リーグの 6, 5位と入れ替え戦になる。
ビタミンやミネラルについて網羅的に書かれている、まさにバイブルの名にふさわしい本です。ただし、最初から通して読むタイプの本ではないので、他の栄養学の本と併せて事典代わりに使ったり、手元に置いておいて暇なときにパラパラと眺めたりするのがいいかもしれません。
また、不足している栄養素を食事ではなくサプリメントで補う傾向が強かったり、食事で摂る場合もあまり日本向けではないメニューが含まれていたりする点は注意が必要です。
最近はMS Officeを使う仕事が多い。といっても、別にそれ系の開発などをしているわけではなく、単純に文書作成をする仕事が増えてきているだけだが。頻繁に使うようになるといろいろと思うところが出てきたので、そのメモ。解決していないものも多い。
愛用しているRio Carbonの新ファームウェアがリリースされた。
フォルダーおよびファイル名に全角文字「/」「\」「.」が入っている場合に誤動作するというかなり致命的な問題が発見されてから修正まで1ヶ月以上もかかるのはどうかと思うが、直ったことは喜ばしい。
ところで、バージョンアップ後は心なしか起動時間が短くなった気がするが、リリースノートには上のバグフィックスしか載っていない。気のせいか?
紹介文の
日本とアメリカでは、なぜストライクとボールのコール順が逆なのだろうか。野球が国民的スポーツに成長する過程を、パンの受容と日本オリジナルの誕生と対比して描く。
というのにつられて買ったのだが、その肝心の謎は結局解けずじまい。著者による推察はあるものの、決定的な根拠があるわけではないので、あくまでも仮説の域を出ない。アンパンと同じ和洋折衷のたまものだと言われても少々強引に感じてしまう。
野球史の話自体はおもしろかったので損をした感じはしないが、少々看板に偽りありな気がした。
amazonで何気なく注文したらものすごく分厚い本が届いてしまいました。ページ数にして1300ページと、ちょっとした事典サイズです。
収録された1000島以上 (!) の島々それぞれについて、地図はもちろん、生活や特産などの情報も盛りだくさんで、パラパラとめくり出すと止まりません。現実逃避をしたいときにお勧めです。
正直言って、何が言いたいのかさっぱりでした。全てが抽象的すぎて。
やっぱり普段読まないジャンルの本は厳しいです……。
ToDo/ToBuy
_ izumick [再開おめでとうございます。その調子でcomjongも(ry フリー麻雀ではよく感じますし、お店側としても、特定の人間..]
_ fukumoto [izumickさん、コメントありがとうございます。 そうですね。フリーの場合はizumickさんの言うような要因が大..]