
机を購入したものの、椅子探しをさぼっているために補助椅子暮らしが続いてます。
まあ、これはこれで、ちょっと座って作業をするだけなら問題ないんだけど、長時間座りっぱなしの作業はちょっと辛い。いやかなり辛い。fukumotoは幸い腰痛持ちではないんですが、半日も作業していると、かなりキます。
そんなわけで、椅子の選定をしてみることにしました。せっかくだから大奮発していいやつを、とぐーぐるさんと一緒に捜索開始。で、30分ほどサーフィン (死語) した結果、心の琴線に触れたのはアーロンチェアなる椅子。何か、人間工学のウンチクがかなりいい感じです。購入した人の個人サイトを検索しても、大絶賛の声ばっかりだし。
……でも、高い。定価が15万円弱で、実売が10万円強って……。その金額出して買った人は、自動的に大絶賛になるよなぁ…… (心理学でいうところの甘いレモンの合理化?) 。ま、一度座ってから考えますか (これだからなかなか決まらない) 。
と、ここまで書きながらずっと「この椅子どっかで見たことあるんだよな・・・」と思ってましたが、今思い出しました。fukumotoの学生時代、ITバブル全盛の頃、アルバイト先の某ベンチャー企業で偉い人がこの椅子を使っていたような……。あの会社どうなったのかなぁ?
以前購入したえいご漬け が終わりに近づいてきた。1年近くかかってしまったのは、途中に何度か長い中 断期間があったため :-P
もっとえいご漬けの発売までは少し間があるので、 アルクの10分間英語マスター 上級を購入してみた。
えいご漬けがディクテーション指向なのに対して、こちらはボキャビル指向。 出来合のスケジュールをを言われるままにこなしていくスタイルを基本としてい るのはありがたい (もちろん、好みのメニューだけをこなすこともできるが) 。 学習を習慣にしようと考えると、「今日はどこをやろう」と考えなければいけな いのは意外と負担がかかるもの。
残念ながら操作性はえいご漬けに劣る。 タッチ部が小さすぎてタッチペンで誤操作をしてしまいがち。 また、文字認識の速度が遅いのも苦しい。
ToDo/ToBuy